SNSの荒波に揉まれて見えた、大切にしなければいけないもの

どうもごんざです。

Twitterで批判的なことを言われても大抵はスルーしていたのですが、疲れていたこともあってちょっと引っかかってしまい、応戦してしまいました。

元ツイートはこちら。
そんな変なこと言いましたかね?

どこの誰だか知りませんが、いきなり石投げつけられたみたいに感じて悲しくなりました。最初はまあ普通にやりとりしていたんですが途中からなんだか、だんだん不安になってきて。

戦略なんて考えたこともなかったのでびっくり。世の中にはこんな捉え方をする人がいるのか!と驚くとともに傷つきました。

そしたらたくさんの人が連絡をくれたんです。これにも本当に驚きました。

石をぶつけられたときに、味方でいてくださる方の存在を知れた

ご本人に確認せずに載せているので不都合があれば教えてください。でも、本当にうれしかったんです。

 

 

 

レッスンを受けてくださった方からも

ありがたすぎる言葉の数々に、普通に泣きました。中にはツイッターはやってらっしゃらないのにLINEからメッセージをくださった方も。

新たな視点も学びもありつつ

その発想はなかった!笑
ありがとうございます!

自分にとっての試練だったのか説

試されていたのか…

発信を続けることでたくさんの優しさに触れることができた

うれしかったです。
紹介した以外にもたくさんのツイートがありましたし、実際にメールをくださったり、DMくださる方もいらっしゃいました。

ぼくが大切にしていかなければいけない人がはっきりとわかりました。そして自分自身が目指しているところに賛同してくださる方がいることも知りました。

いい機会、だったのかな?

一部守られすぎてない?どうなん?みたいな意見もありましたが、ぼくは護ってもらえてありがたかった。他の意見を排除もしていないし、文脈読み取れない人多すぎますね。そもそもあんなの議論でもなんでもないし。

 

いただいた言葉の中に「ヨットは追い風ではなく向かい風こそ、最もスピードがでる」という言葉がありましたがその通りだな、と。

 

スッキリしました。
みなさま本当にありがとうございます。

 

 

それではまた!

「いいね!」と感じたらシェアお願いします!

      \Twitterでフォロー!/
      

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUTこの記事をかいた人

ごんざ ゆういち

国立音楽大学卒業。ホルン奏者。講師。 自身が長い間、心身ともに不健康な状態で音楽と関わってきた経験から「健康的に音楽と関わる」をコンセプトに多方面で活動中。 現在アレクサンダー・テクニーク勉強中。