レッスンをする人と、レッスンを受ける人へ

レッスンをする人と、レッスンを受ける人へ。
これまで書いてきた記事をここにまとめます。

レッスンをするすべての人へ

▷先生として、ぼくはこれをしたい!が言葉に。
先生というのは技術だけを伝えればいいんじゃない。そんなことを書いています。

レッスンで出会った人の心に火を点けていきたい


 
▷どこかに所属せず、自分でやっていくにはきちんと声を。
言いにくいことでも時には言う必要があります。

レッスンキャンセルについての今後の方針と考え方

 

▷自分のできることを見極め、しぼる。
とても個人的な話ですが、こういう考えがあってもいいと思うのです。

できることを丁寧に深く。権左勇一は個人レッスンに特化します

 

▷レッスンはどんな場所でありたいか
先生側が考えることで、空気は作れます。

ほっとする場所、元気の出る場所、気軽に立ち寄れる場所。レッスンはそういう場でありたい

レッスンではその人に合った吹き方を提案することと同じくらい、その人に合った話し方をすることも大切

 

▷時代とともに変わっていくもの
待っているだけではダメなのです。

レッスンを受ける側は変わってきている。ではレッスンをする側は?

 

▷レッスンをこなすだけでなく
どう接していくのか、カルテのように情報を蓄積していく。

一度でもレッスンを受けてくださった方の記録をカルテのように「Evernote」で一括管理!これでレッスンがスムーズになる!

 

▷誰にでも初めてはあります
そんなときに使えるかもしれないアイディア。

はじめて生徒をレッスンするときに使える25のヒント

 

レッスンを受ける人へ

▷誰も教えてくれないこと
知っているのと知らないのとでは、まったくレッスンの受け方が変わります。

レッスンを受ける、ということ

ホルンのレッスンでしていること、できること

 

▷難しく考えすぎなくていい
どんなレッスンが自分に合っているか、はすぐにはわからないから。

洋服屋で服を選ぶ感覚でレッスンを受けてほしい

自分に合ったルートで「音楽」という山を登ろう

 

▷どんなタイミングでもいい
自分が「受けたい」と思ったタイミングでいい。

レッスンてどんな人が、いつ、どのレベルで、どんなタイミングで受けるもの?

レッスンを受けるのに必要な条件は「変わりたいかどうか」、それだけ

 

▷レッスンは「受ければうまくなるもの」ではなくて
レッスンを受ける人は、ここをおさえておきたいです。

レッスンで学んだことを自分のものにするために必要な9つのこと

レッスンは回を重ねるごとに見えてくる景色も変わる

レッスンで昔言われたアドバイス、今も必要?昔のアドバイスを「今」必要なものに置き換えると音楽が変わる!

 

記事は随時追加予定です。
お楽しみに!