有料note「GONLOG magazine for Freelance」創刊

noteとは、クリエイター向けSNSです。ここでフリーランスの音楽家の方に向けてテキスト型マガジンを販売しています。有料マガジンの購入方法はこちら。(noteのアカウントをお持ちでない方は登録が必要です。支払いはクレジットカード払いか携帯キャリア決済(au,Softabank,docomo)でできます) 

【GONLOG magazine for Freelance】では、「ブログって何?どうしたらいいの?なに書けばいいの?」ってところから、ブログの書き方、運営方法まで、マガジンを購入してくださった方が、自分でブログを書いていけるようになる情報をギュギュッと詰め込んでいきます。

GONLOG magazine for Freelanceは成長型マガジンです。この先もどんどんコンテンツを追加していく予定ですが、最初に購入していただければこの先追加されていくコンテンツもずっと読めるので大変お得です。

現在は780円で販売していますが、コンテンツ追加とともに値上げする予定なので、はやめの購入をおすすめします。

現在はこんなことを書いています。
タイトルを紹介します。

  1. ブログから発生したお仕事
  2. 音楽家が書いている4種類のブログの傾向とおすすめのブログタイプ#01
  3. ブログを書くということは「web上に自分のお店を出す」ということ#02
  4. 実名顔出しのメリットとデメリット#03
  5. 音楽家は全員発信できるし、やるべき理由#04
  6. なにを書くのかなにが書けるのか#05
  7. ブログはタイトルがすべて、と言われる理由#06
  8. 書く内容は人と被って全然OK#07
  9. 話は基本「自己完結」のすすめ#08
  10. ブログにどこまで書くのか問題#09
  11. フリーランスとして生きていくことを決めたなら、〇〇奏者の●●では生き残れない#10

 

#10までは780円で販売してそれ以降は値上げ予定です。情報が増えていく分値段が上がるということです。後は購入してくださる方が予想を上回れば値上げするかもしれません。

なぜ有料なのか

以前開催した音楽家のためのセミナーでいろんな年代の音楽家が発信に興味を持っていることがわかりました。
でもまだまだ「ブログがきっかけで仕事が〜」なんて話をしても「は?ブログ?暇だね」とかそんな反応は日常茶飯事です。
どっかで下に見てる感じ、やっぱあるんですよ。肩身が狭いんです。

毎日ブログを書いていてたくさん発信しているぼくでもそう思うのですから、これから発信を始めようと興味を持っている人にとっては、もっともっと肩身が狭いと思うんです。

音楽業界に身を置き、仕事をしているけど発信に興味がある人も同じ思いでしょう。

だから、本当に興味を持ってくださる方だけに向けて書きたい。そんな気持ちで「GONLOG magazine for Freelance」を書くことにしました。

 

料金は入場チケットです。

一度入場チケットを購入していただければ、そこでしかできない話をします。その先で相談に乗ることもできますし、意見交換もできるでしょう。

ブログに興味があることに対して肩身の狭い思いをすることもありません。

チケットを持っている人たちだけで話ができる場所。チケットを買ってくださった方だけに向けて書くこと。

そんな場所があってもいいんじゃないかって思うんです。

 

それにぼくも人間ですから、お金を払ってくださる方がいることがわかれば、俄然やる気も出ます。やっぱりお金が発生すればうれしいですもん。

ごんざへの応援も含めて購入してくださると、涙が出るほど喜びます。

もちろん、本当に実践的で身になるノウハウを提供していきます。毎日ブログを更新し続けて感じていることや試行錯誤していること、ブログには書けないことまでどんどん書いていく予定です。

 
有料マガジンとは別にマンツーマンの音楽家のためのブログコンサルも行なっています。興味のある方はこちらもご覧ください。