基本的な奏法に関することって、金管楽器共通な部分がかなり多いです。今回はトロンボーンの方と奏法に関してかなりの部分共有することでがきました。
依頼のご連絡をいただいた時から熱意の伝わってくる方で、限られた時間ではありましたがかなり深いやりとりができたレッスンになったんじゃないかと思います。
それではどうぞ!
目次
レッスンを受けようと思った理由を教えてください。
Xを以前から拝見していて興味があり、福岡にいらっしゃるとのことでドキドキしながら申し込みました。
悩み
・音の立ち上がりが悪いこと
・息がもたないこと
・ハイトーンに対する苦手意識
実際にレッスンを受けて、どんな変化や気づきがありましたか?
「普通に吹く」という言葉は以前から会話の中でよく出てくる言葉だったのですが、初めて「普通」という言葉の意味がしっくりきました。
頭では理解しているけれどどうしたらよいのかわからない、という部分が繋がったような気がします。

ごんざの説明や提案はどのように感じましたか?
試して違いそうなら「次はこうしてみて」という提案をすぐに出してくださり、限られた時間のレッスンを有効活用できるテンポ感の良さを感じました。
他のレッスンと比べて、特に印象に残った違いや良さがあれば教えてください。
個人レッスンというとどうしても受け身になってしまいがちですが、このレッスンは「教わる」というより「対話」だと思いました。

一方的に話をするのではなく、まさに対話をしながらレッスンを進めて行くことでしか見えてこないことってあると思っているんですよね。
ごんざはどんなレッスンをする人でしたか?
何を言っても否定せずにこちらの話を聞いてくださったので、試したあとの感想などを話しやすかったです。
レッスンを受けようか迷っている方に、ひとことメッセージをお願いします。
私は地方(福岡)在住なので、迷って機会を逃したらいつ受けられるかわからないと思って申し込みました。興味があるのに迷って機会を逃すのはもったいないと思うので、まずは一度受けてみてはいかがでしょうか?
レッスン後にお送りしたAIとごんざによるレッスンまとめはいかがでしたか?
その場の対話と感覚だけでなく、言語化されたものが残ることで、あとから復習する時や思い出したいときに見返すことができてとてもありがたいと思いました。
ほかにも感想や印象に残ったことがあれば、ぜひご自由にお書きください。
憧れだけで今の楽器を始めた私のことをずっと肯定してくださって、普段とても低い自己肯定感が上がった気がします。ありがとうございます。

今回のレッスンが少しでもその機会になっていますように。
ありがとうございました!!




















ごんざゆういち