
ホルン


唇やお腹の力を無駄遣いせずに、効果的に良い音が出せる方法を学びました。

ずっと悩んでいた高音のバテ、低音の音の立ち上がりの鈍さがかなり改善されました。

ホルンを吹く上での基本のように思えることが次々に上手く行きだしました。

アンブシュアタイプを知ること、適した奏法を理解することによって、高音域から低音域までムラなく鳴るようになりました。

唇のこと、息のスピード、姿勢など色々意識することで音が変わるのを肌で感じてとても嬉しかったです。

アドバイスのもと、リップスラーしたら何の抵抗もなくスッと高い音が出て、驚きと嬉しさで涙出そうになっちゃいました。

高音の出しづらさ、右手の使い方が改善されました。 こんなに高音が出るなんて驚きです。

自分のアンブシェアのタイプを初めて知り、音が当たる確率がぐんと上がった気がします!

高音域ってことを忘れてしまうくらい楽に高音が出せました! 音色が明るくなって音が飛びやすくなりました(;_;)嬉しい

ピッチ、タンギング、姿勢、マウスピースの位置などが改善されました。

右手の入れ方や唇の圧のかけ方、姿勢などが改善されました。

アンブシュアタイプが違ったことが分かったことで、跳躍が軽くできるようになりました。

音程、高音域の出し方だけでなく姿勢も改善され身体の負担が少なくなりました。

高音域が楽に出せるようになってきています。 アタックがやりやすくなりました。

吹き方以外にも右手が結構重要でした。

今まで曲中で当たっても音になりきってない高音が鳴らせるようになりました。

プロの正しいアドバイスで変われるのだということがわかりました。

音量がアップしたことと疲れにくくなったこと、ハイトーンへのスムーズな動きができるようになりました。
