どうもごんざです。
新潟でレッスンしてきました。

そこで初体験の衝撃!

そんなことがあるんだ・・・!
とにかくびっくりました。

でもある意味普段からぼくのつぶやきやブログも読んでくれてたのかと思うとそれだけでグッと親近感が湧くというかレッスンしやすいというか。

もう一校の別の高校生たちとのレッスンでは、こんなこともありました。

 

時代は確実に変わってきています。

ぼくらが子供の頃は事前に調べる方法もないし、むしろそんな発想すらそもそもありませんでした。でも今は簡単に調べられる時代。

そういう環境が当たり前にある、いま。

必ずしもネットで調べたときに情報が出てきたほうがいいわけではないですが、そうやってネットを使うことが普通になっているときに、調べてみてその先生の情報がしっかりあるのとないのと。

どちらがいいでしょうか?

 

レッスンを受ける側も変わってきているんだ、と肌で感じました。

どんな方法にせよ、事前にぼくのことを知ってくれてるのはうれしいです。レッスン受ける側も安心感があるだろうし、こちらもレッスンを進めやすい。

 

これからの時代、レッスンする側が発信していくことってもっと当たり前になるんじゃないか、そんな予感がしました。

 

 

それではまた!

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ABOUTこの記事をかいた人

ごんざ ゆういち

国立音楽大学卒業。ホルン奏者。管楽器コーチ。 自身が長い間、心身ともに不健康な状態で音楽と関わってきた経験から「健康的に音楽しよう」をコンセプトに多方面で活動中。